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2003スケジュール
■past■
■大竹茂夫展〜20年の軌跡
4/7(mon)〜19(sat)
1982年青木画廊での初個展以来、精力的に進化を続けている大竹茂夫の学生時代から現在まで、最新作も含めた各時代の油彩画約30点の展示。
詳細  
■ハンス・ベルメール版画展
2003.1/20(mon)〜31(fri)
 
■秋吉巒遺作展
2/10(mon)〜22(sat)
没後22年を迎える遺作展
未発表作品を含む油彩、グアッシュ、鉛筆などの作品35点を出品予定。
 
■特別常設展 ドローイング
出展作家:浅野信二・市川伸彦・建石修志・山本じん・四谷シモン・大手京子・坂本淳一・高橋一榮・金子国義・H=ヤンセン 他
3/10(mon)〜20(thu)
 
■田中章滋展〜【虚構の鏡】
5/19(mon)〜31(sat)
ミニアチュールから40号まで22点(新作を含む) の展示
 
▼特別展-少年少女・動物たち
6/16(mon)〜28(sat) 
出展作家:小沢純、七戸優、高松玲子、長島充、水野恵理、藤野級井、四谷シモン、故松井喜三夫
 
▼高松潤一郎展-35年の軌跡-
●7/14(mon)〜26(sat)/会期中無休
平日10:30〜18:30/日曜12:00〜18:00 
 
▼建石修志展-月の庭を巡って-
< 幻想文学>とともに

渋谷・東急BunkamuraGallery メインロビーフロア
〒150−8507 渋谷区道玄坂2−24−1
tel:03-3477-9174
fax:03-3477-9178        
url:http://www.bunkamura.co.jp/

(共同企画・青木画廊)
●8/28(thu)〜9/7(sun)/会期中無休/入場料無料

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鉛筆画、油彩とテムペラによる混合技法、コラージュ、ボックスアートなど、リアリズムに徹した詩情溢れる描写で幻想的な世界を創り続ける建石修志。
 本展では「幻想文学」の表紙画を始め、約2年間にわたり読売新聞に掲載された久世光彦氏の連載小説「卑弥呼」の鉛筆による挿画のほか、テムペラ画、ボックスコラージュなど、初期から現在までの作品70余点を一同に展覧販売する。
   
▼"Quattro+Uno" 復活resurrezione
●10/14(tue)〜25(sat)/会期中無休
平日10:30〜18:30/日曜12:00〜18:00

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出展作家/市川伸彦、川口起美雄、多賀新、建石修志による4人のレギュラーメンバーに特別ゲストとして宇野亜喜良氏を迎える第1回展。<復活>もう一度蘇らせたい何か……をテーマに5人が挑む。
 
 
▼ヨルク・シュマイサー展
「氷原をゆく」

●11/10(mon)〜22(sat)/会期中無休
平日10:30〜18:30/日曜12:00〜18:00
 
▼Punkt〜プンクト展
●11/29(sat)〜12/6(sat)/会期中無休
平日10:30〜18:30/日曜12:00〜18:00
川口起美雄氏の混合技法工房15人による約30点の作品展
 
  ▼四角い空-21人の銅版画家による作品展
●12/13(sat)〜20(sat)/会期中無休 
平日10:30〜18:30/日曜12:00〜18:00
出展作家:明石知子・井上恵司・植田美子代・大森美恵子・オーライタロー・小久保敏江・小島満樹子・咲耶・佐野一雄・澤田泰彦・高橋文・高橋キョウシロウ・田中美智子・塚原正子・藤長ひろこ・前田恵子・安田えみこ・山下玲子・吉田欣子・和田守男(故)・古茂田杏子
   

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