2004スケジュール |
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■Hazard〜客観的なる偶然展
1/19(mon)〜31(sat)
出品者:浅野信二・田中章滋・古賀郁 |
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■江本創展「幻獣標本博物記」
2/16(mon)〜28(sat)
標本箱に閉じ込められた幻の鳥類、爬虫類、魚等、紙を素材にした作品(オブジェ)約30点の展示
*同名タイトル本「幻獣標本博物記」1月下旬パロル舎より刊行予定 |
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■市川伸彦「エスキース展」
3/22(mon)〜4/3(sat)
鉛筆、水彩による完璧なまでのタブローの原画他。
作品約30点の展示 |
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■ドローイング展
5/17(mon)〜29(sat)
鉛筆、色鉛筆、ペン、水彩、パステル等による作品の展示
出品作家(予定)
浅野信二、市川伸彦、牛尾篤、宇野亜喜良、ヨルク・シュマイサー、坂本淳一、高松潤一郎、多賀新、建石修志、山本じん |
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■「少年・少女・動物たち」展
6/14(mon)〜26(sat)
少年・少女・動物のテーマを得意とする作家9名による作品の展示
出品作家(予定)
梅木英治、大竹茂夫、七戸優、高松玲子、谷神健二、長島充,藤野級井,水野恵理、高橋早葉子 |
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■大手京子展 ”うつろう言葉たち”
9/6(mon)〜18(sat)
「眼をつぶれば心の花が そぅーっと咲きます。」
水溶性色鉛筆他による作品25点の展示 |
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■七戸 優展
10/12(tue)〜23(sat)
原型としての「少年」、その派生型としての「少女」。あくまで少年が思春期前夜に属するのに対して、すでに少女は来るべき何かに気付き始めている。
今回は、これまでの少年画に加えてこの魅力的なモチーフ「少女」にスポットをあてた新作20数点を展示いたします。 |
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■山本 じん展 11/8(mon)〜20(sat) |
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■常設展 【2階 青木画廊】 11/23(tue)〜28(sun) |
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■「冬の旅」ヨルク・シュマイサー展 11/29(mon)〜12/6(mon) 平日/AM10:30---PM6:30 日曜/AM12:00---PM6:00(会期中無休) ●エッチング、ドローイング、習作を含む新作展 |
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■プンクト展 2004 12/11(sat)〜19(sun)
川口起美雄門下でウィーン幻想派の流れをくむ23人の若手中心の作家達によるテンペラ、油彩混合技法作品60数点の展示。 |
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